LEVEL1【AFTERLIFE EXPLORATION】WORKSHOP

だれにでも、霊的世界の人やヘルパーとコンタクトし、メッセージを受け取ることができる方法があるとしたら?
そして、それは、スピリチュアルな旅路への入り口なのかもしれない

誰にでもあるスピリチュアルな感覚を使う方法を学ぶ入り口

レベル1では、誰でももっている自然な感覚を使って非物質(霊的)な世界を、簡単に安全に、探索するための考え方とテクニックを学んでゆきます。

ステップを踏んで、実践(エクササイズ)を交えながら学んでゆきます
その際には、ブルースオリジナルの説明に加え、私自身の経験をもとにした知識やちょっとしたこつなどもお伝えしています。

レベル1で扱うフィールドは、主にヘミシンクでFocus23~27と呼ばれている、亡くなった方の行かれる意識の領域となります。

検証可能な亡くなった方とのコンタクトを通して、非物質を探索する能力を持っていることを証明できますし
それを通じて、そのような世界が存在し、死は終わりではないということを体験ができますが
この後に続く、レベル2以降の基礎となるワークショップとなります

レベル1はどのような方に向いているか

自分自身のスピリチュアルな能力を開花させたい方
感覚だけではなく論理的にスピリチュアルな世界を知りたい方
愛する亡くなった方ともう一度逢いたい方
身近で亡くなった方がどうしているのか気になる方

リトリーバル(救済活動)に興味のある方
死後の世界に興味のある方
自分自身の波動を高める方法を知りたい方
引き寄せのシステムやテクニックを知りたい方

ワークショップで扱う内容

死後の世界を含む非物質な世界の探索方法
非物質な世界の感覚と私たちの世界との関わり
「ステート・スペシフィック・メモリー」(状態特有の記憶)
「アファメーション」と意図を定める方法、「疑い」との関係
「解釈者」と「知覚者」の役割とバランス
「解釈者の覆い」と「信念」の知覚への影響
知覚をブロックする信念の変更と「アイデンティティ」への影響

知覚と探索における「愛」の役割
知覚の手段としての想像力の使い方
非物質な感覚と情報の質の関係
死後世界の意識地図
「リトリーバル」とは何か、その必要性と意味
死後探索での「ヘルパー」という存在とその役割
故人とコンタクトし、情報を得る方法

体験には個人差がありますが、練習を重ねることで、ブレイクスルーが突然起きたり
その方にとっての気づきや必要な経験につながってゆくかもしれません

このワークショップの内容は、ブルース・モーエン「死後探索マニュアル」(ハート出版) に収められていますが、最新のワークショップに基づき、内容は一部変更されています。
初受講の方は、マニュアルは読まずに参加されることをお勧めします。

レベル1ワークショップ概要

開催日・場所 イベントスケジュールをご確認ください
受講資格 まったくの初心者の方をはじめ、誰でもご参加いただけます
定員 オンライン・対面合わせ、MAX6名程度
受講料(2日間) 初受講料金:40,000円
再受講料金(トレーナー協会への再受講登録有):16,000円
練習参加:4,000円@1日

レベル1受講生様からの感想

  • 匿名希望

    2日間のワークショップはとても(私にとって)感動というか

    貴重な体験でした。

    レベル1というものは亡くなった人にコンタクトをとる方法を学ぶ内容で、メッセージをもらえるなら・・・聞きたいことだってあったりする。

    2日目、実際に準備プロセスから、いよいよ会いに?(魂の存在を感じに)行くのですが・・・。
    早速、そこで貴重な体験ができたんです。

    その日は、一緒に学んだ方がいて、まず最初に同じ人をリトリーバルしていたのでびっくり。
    えっ!なんの情報も会話もなかったのに(ワークに来られていた人と)すごい確率で情報を共有してたんです。

    その後で、お互いの(生徒同士)向こうにいる知り合いをそれぞれ訪ねるのですが。
    これもまた、「こんな人だった」という内容が当たっていたんで(共有した情報が同じ)。

    二人して「すごいね-」って。
    感動しました。年齢、性別、景色、服装、持っているもの、何をしていたか、などなど・・・お互い(生徒同士)同じものを感じて記憶してきたという。。。

    「心配しないで」「大丈夫だから」とかメッセージをもらって。

    嬉しかった・・・

  • 匿名希望

    先日はありがとうございました

    非物質の世界にはどのようなところがあって
    どういう仕組みでできているのか
    それらの働きや存在に関してなど
    興味のあることの一面を知ることができ
    またそれらの一部を体験することもできました

  • 匿名希望

    2日目のお話で、想像力について語られた話が、私の使命ではと思っていることに関していて、まさかあの場で聞くとは思っていなかったので、プチパニックでした。
    セミナー参加の目的これだったのかな。

    リトリーバルについてですが、ブルースモーエンは誰でもできると言われても、想像力が豊かで辻褄合わせも得意なので、勝手に空想してるだけかもと心配でした。
    なんとなーく感じられた、初リトリーバルの内容も説明例に似たような話だったし、全然自信ありませんでしたが、証拠としてもらったカニのお化けのみたいなものを
    その日の夜に、ネットショップのポーチで見かけました。

    故人の訪問も何個か当たって、すごく不思議で楽しかったです。

    また、heleneさんの声が、鈴を転がすような声で、すごく素敵でとても心地よく誘導されました。

    WSで一番嬉しかったのは、ガイドに会えたことです。

    ガイドを撫でてる時が、今までの人生の中でも一番幸せを感じた時かも、と思うくらいでした。
    ただただ慈愛に満ちてるって感じで不思議でした。

  • 匿名希望

    1日目、ワークショップがとても理論的であることに驚きました。
    また、私は自宅にある死後探索の本を実践し、挫折していたため、ワークショップでのエクササイズが非常にわかりやすく、本等での疑問点などのご回答が得られ、新鮮に感動いたしました。
    2日目、リトリーバルや故人訪問等のエクササイズで、初めての私でも実際に訪問先の情報が得られたことに感動や興奮を覚えました。 
    瀬谷さんとの楽しい雑談や、私のマメのような共通項でも、肯定的にとらえてくださるお言葉をいただき、エクササイズの楽しさや嬉しさが勝り、今の時間を楽しもうという気持ちと、エクササイズ時に力まないということを意識することができました。
    3日目、2日間の濃厚な時間を過ごし、初めて感じる世界や講義の内容に感動し、驚き、実感できたことが何よりうれしく、最終日はリラックスしてエクササイズに取り組むということを念頭に置いていたので、ヒットしてる!ということはありませんでしたが、「大幅にちがうなーー(笑)」と違っていることさえ、楽しく、このワークショップ参加できたこと、新たな世界を見るためにご協力くださったすべての方、非物質的な存在に感謝の気持ちに満たされました。そして、帰宅時にはなぜかとても穏やかな気持ちである自分に気づき不思議だなーと感じました。

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